
2014年1月26日
何万個のボールを蹴った。
何十個ものボールをパンクさせた。
何万時間もここでサッカーのことを考えた。
フェンスを壊しておばちゃんに怒られたこともあった。
でも、ボールを蹴ることをやめることは決してなかった思い出の壁。
※エピソード
10年以上前、大量の石で覆われていた写真の場所。ある日、サッカーをするために平にしようということで石をどけることにした。しかし、たけのりはサンダルで作業をしていたので、鍬で石を掘り起こしているときに、その鍬で足をケガをすることになった。そんな、彼の体を張った作業のもと、サッカーができるこのフィールドができあがりました。
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